ラーメン二郎 上野毛店

2014年5月15日(木)

6年ぶりに訪問。到着時には8人待ち。しばらく並んだあと券売機へ。今回は「小ラーメン」、「ふりふりカレー」、「生玉子」の3枚の食券を購入。

結局10分ほどで着席。そして食券を提出する時に、カレーと玉子を別皿でお願いしてみた。最近他の人のブログで別皿で提供されている画像を何度か見たこともあったので試してみた次第。ちなみに頼まなくても別皿になるという情報もあったが、ここは念のため申告しておいた。

店員はダンプの運転手とかが似合いそうな厳つい風貌ながら物腰の柔らかい店主と、坊主頭の助手の2名体制。BGMはTOKYO FM。

まずは先にカレーと生玉子が登場。

続いて助手から声が掛かったので、「ニンニク」のみでお願いする。


小ラーメン(700円)+ふりふりカレー(別皿)(50円)+生玉子(別皿)(50円) ニンニク

まずは麺を。麺は6年前と変わらず、二郎としてはやや細めな印象。そして今回も何故か麺硬めで頼んでいた客が多く見受けられた。個人的には丁度良い茹で加減だと思うのだが。

別皿の生玉子は当然スキヤキ風で。

ブタは2切れ+細切れが少々。ブタは2切れともふんわりとした絶妙な食感。

後半カレーを全投入。別皿だとノーマルとカレー味の2種類のスープを味わえるのがいいね。今後、カレーを頼む時は別皿必須である。

最後は細切れブタをレンゲで掬いながらカレースープを少々飲んでごちそうさま。

2008年3月26日(水)

たまたま近くに用事があったので上野毛の26Dayに行ってみた。ここのところ26日は府中ばっかりだったので、上野毛の26Dayには実に2年以上ご無沙汰していた。私にとっては店主交替後初の26Dayだ。

上野毛駅に降り立つと改札口の場所が変わっていて、一瞬位置関係を把握するのに戸惑う。駅の貼り紙によると昨年12月20日に切り替わったようだ。ちなみに以前の改札口も今年9月から再使用されるらしい。

10時38分の到着で先客は1名のみ。もっと並んでいるかと思ってたから少し拍子抜け。ほぼ定刻にシャッターが上がりオープン。この時には10人くらい並んでいたかな。

まずは「小ラーメン」の食券を購入して席へ。食券とともに携帯のメルマガを見せて、店主に「麻婆豆腐」と告げる。するとその目印として小ラーメンの食券に緑色のプラ券が添えられた。店員は店主と坊主頭の助手の2名体制。

しばらくすると助手から「ニンニク入れますか?」と声が掛かったので、「ニンニク野菜」とコール。先に麻婆豆腐が別皿で登場。続いてラーメンが登場した。


小ラーメン(650円)+麻婆豆腐(26Dayサービス) ニンニク野菜

まずはラーメンから。麺は前回同様若干細めの印象。麺硬めコールをしている客がやたら多かったが、別に気になるような軟らかさでは無かった。ブタは2切れ入りで、前回入ってたサイコロ状のものは無し。スープは甘じょっぱいながらも比較的さっぱり系。

続いて別皿の麻婆豆腐について。別皿なのでトッピングというよりはサイドメニュー的な位置付けなのであろうか? そういえば二郎で麻婆豆腐を食べるのはこの時以来だな。まずは単体で食べてみると、ちょっと焦げ臭いのが気になった。

続いてラーメンに投入してみる。

特に二郎と相性がいいというほどのこともなく、ただ単に麻婆豆腐が載っただけという感じに。やはり焦げ臭いのが気になった。無料サービスに文句を言う気はサラサラ無いが、その部分がちょっと惜しかったかな。

2007年11月15日(木)

昨年3月以来の訪問。したがって店主が変わってからは、ようやく初訪問となる。府中で「26(二郎)の日」をやるようになってからは、立地やサービストッピングの内容を較べると、どうしても府中のほうに行ってしまってたからなぁ。

到着時には3名待ち。待っている間に食券を。メニューは特に変化無し。今回は基本に立ち返って「小ラーメン」をチョイス。9分ほどで席が空いたのでカウンターへ。

店員は初めて見る店主と、坊主頭でヒゲの助手の2名体制。BGMはラジオ(?)。壁を見ると前店主時代に貼ってあった座右の銘が消えて、ラーメン二郎社訓のみになっていた。「山よりデカイ猪は居ない」とか「すっぺら、こっぺら」とか書いてあったヤツね。

しばらくすると助手から「ニンニク入れます?」と声が。そこで「ニンニク野菜」とコール。


小ラーメン(650円) ニンニク野菜

店員が変わっても相変わらず野菜の盛りは少ないなぁ。これは申し送り事項なのか? まずは麺から。二郎の中では細めの印象。麺が細いとよく言われるひばりヶ丘とそう変わらないような気がした。

ブタは2切れ+サイコロ状のもの。この細切れブタを入れるのは新体制になってからみたいだね。そしてスープは以前よりも乳化してないスッキリ系。なんとなく川崎や一之江あたりを彷彿とさせる味わいだ。そのため飲みやすく、細切れブタをレンゲで掬いつつ結構飲んでしまった。

20063月2日(木)

先日の「26Day」で出された「ハバネロ」が、そのまま継続して販売されているらしいので行ってみた。11時40分頃到着すると、店内には空席が3〜4つ。平日の11時台はやはり空いてるね。12時を過ぎると7〜8人くらいの行列になっていた。

まずは券売機を確認。たしかに「ハバネロ」(20円)の緑色の食券が。はたしてこのままレギュラーメニューとして定着するかはわからないが、こういう形で26Dayのトッピングを販売してくれると、当日行けなかった人でも味わうことが出来るのでありがたい。

今回は「小ラーメン」、「つけ麺」、「生卵」、「ハバネロ」の4枚を購入。そして食券提出時に「あつもり」でお願いする。今日の店員は店主と、荻窪や新代田に居たこともある助手。

出来上がるまで厨房を観察。ハバネロは粉末状のものをつけダレの中に直接投入しているようだ。見たところ4〜5回小瓶から振り入れていた。また、あつもりは茹で上がった麺を一旦水で締めたあと、再度茹で網に入れて30〜40秒ほど加熱する方式。陸と同じくオーソドックスなあつもりのスタイルだ。他の二郎でこの形のあつもりをやってるところは他にあるのだろうか。

助手から「あつもりはニンニク入れますか?」と声が掛かったので、「野菜ニンニク」とコール。


小ラーメン(650円)+つけ麺(150円)+生卵(50円)+ハバネロ(20円) あつもり 野菜ニンニク

生卵はどっちの器に入るのかな〜と思っていたらつけダレのほうに。私は麺に直接絡めて食べるのが好きなので、レンゲで麺の器に玉子を移動させる。

まずはつけダレを一口飲んでみる。刺激的な辛みではなく、じんわりとした辛みが感じられるかな? 続いて麺や野菜を浸けて食べる。やはり辛さはさほど強くない。「試食後の追加OK」と券売機に書いてあったが、今回は初めてなのでこのまま様子をみる。

そして最後にスープ割りをせずにそのままつけダレを飲み干してみた。するとむしろハバネロよりも柚子胡椒の風味のほうを強く感じた。次回頼む機会があったら、ハバネロ3倍くらいで注文したほうがいいかも。

2006年1月26日(木)

26Dayに来るのはちょうど1年ぶり。ところで以前は「Jiro Day」という表記だったが、いつの間にか「26Day」に変わっていたんだね。今さら気付いた。12時頃到着すると6人待ち。ここでこれだけの行列を見たのは初めてだ。これは26Day効果なのか、それとも正午頃はいつもこのくらい並ぶのか?

並んでいる間に先に食券を。今回は「小ラーメン」、「ふりふりカレー」、「生卵」の3枚を購入。ちなみに券売機から「にらキムチ」が消滅していた。あんまり出なかったのかな〜。

13分ほどで席が空いたのでカウンターへ。そして食券を提出しながらメルマガを見せて「餅」と告げる。店員は店主といつもの助手。BGMはラジカセからFM。

厨房を見ると、餅は去年と同じく家庭用の電気オーブンで焼いている。餅を焼くのは基本的に助手の役割のようだが、店主も麺を茹でながら時々焼き加減をチェックしたりしていた。あと、餅頼む人って意外と少ないね。半分もいなかったような。

程なく助手から「お隣、ニンニク入れますか?」と声が掛かったので、「野菜ニンニク」とコール。盛り付けを見てると、カレーは既に削ってあったものをスプーンで投入していた。以前はその場で固形ルーを削っていたのだが、やり方が変わったようだ。


小ラーメン(650円)+ふりふりカレー(50円)+生卵(50円)+焼き餅(26Dayサービス) 野菜ニンニク

ううむ、野菜コールしたわりには盛りが少しさびしいかなぁ。

まずはカレーの掛かってないノーマルなスープの部分から食べる。カレーがあるから敢えて「カラメ」コールはしなかったのだけど少し薄味。このへんは客層に合わせているのだろうか。やはりここでは個人的にカラメは必須だ。

ブタは2枚入り。ともに大きさ、厚さ、脂身比率などは適度。大当たりではないが、まずまず満足の出来である。焼き餅は去年食べた時は焼き加減が甘く少し硬かったのだが、今回はふっくらと焼けていて文句無し。

後半は完全にカレー味になったスープと生卵に麺を絡めて食べる。カレーのスパイシーさ(といってもそんなに辛くないが)と生卵の甘みが適度にマッチしていい感じに。久しぶりにスープまで完飲してしまった。

2005年9月29日(木)

前回売り切れだった「にらキムチ」目当てで訪問。11時20分頃到着すると、店内には先客5名。ここは平日のこの時間帯だと、まず並ぶことはないな。

まずは券売機を確認すると、「にらキムチ」に売切ランプが付いてなくて一安心。そこで今回は「小ラーメン」、「にらキムチ」、「味付け卵」の食券を購入。店員は前回と同様、店主と荻窪や新代田に居たこともある助手の2名体制。

さて、出来上がったようだ。助手から「お客さん、ニンニクは?」と訊かれたので、「野菜ニンニクカラメ」とコール。


小ラーメン(650円)+にらキムチ(100円)+味付け卵(100円) 野菜ニンニクカラメ

まずはにらキムチを一口食べてみる。シャキっとした食感で辛さはあまり無い。ニラの他にはニンジン、白ゴマ、小海老が入っていることが確認出来た。関内と同じものかどうかは判らないが、かなり似ていることは確かだ。

ブタは2枚入り。いつもよりはちょっと小ぶりなような気がした。にらキムチを載せて食べて食べてみたり。

味玉は黄身は適度な半熟。ただし今日はかなりしょっぱかった。

最後はにらキムチをスープの中に混ぜ合わせてみたが、思ったよりスープがキムチに支配されることは無く、二郎らしいスープのまま味わうことが出来た。

2005年9月1日(木)

先日のJiroDayサービス品だったニラキムチが、そのままレギュラーメニューになったという情報があったので上野毛へ。11時15分頃到着すると、店内に先客は7名ほど。早速券売機を確認すると、たしかに「にらキムチ 100円」の食券があった。しかし無情にも売切ランプが! ということで「小 ぶた入り」と「つけ麺」の食券を購入。つけ麺でニラキムチというのを試してみたかったが…。

店員は店主と、荻窪や新代田に居たこともある助手の2名体制。BGMはTOKYO FM。程なく出来上がったようだ。助手から「つけ麺はニンニク入れますか?」と声が掛かったので、「野菜ニンニク」とコール。つけダレと麺の丼が同時に登場した。


小 ぶた入り(750円)+つけ麺(150円) 野菜ニンニク

つけダレの中には刻みネギ。麺の丼にはブタと野菜。あれ? ニンニクが無いぞ? ひょっとして入れ忘れられたか? と思ったら、つけダレのほうに入っているようだ。確か以前は麺のほうに入ってなかったっけ?

ニンニクはかなり少なめでほどんど目視確認出来ない程。個人的にはこのくらいの量でも良いが、ニンニク好きな人ならば「ニンニク増し増し」とコールしたほうが良さそうだ。

ブタは5枚入り。厚切りでムチっとした歯ごたえのある食感。つけダレは店頭に「人気メニュー さっぱり つけ麺」と書いてあるように、酸味と柚子の風味でさっぱり感が強く夏向きである。しかしあくまでも二郎のスープなので、それなりにこってりしてるけどね(^^;)。

最後にスープ割りを貰って完飲。


スープ割り

2005年1月26日(水)

今日はJiro Day。昨晩の仙川から2食連続二郎になってしまった(^^;)。11時1分に到着すると既に開店していて、店内に先客は2人。ところで店舗の外壁には工事用のシートが掛けられて看板が完全に隠れている。これだと初めて来た人は気付かずに通り過ぎてしまうかも?

中に入り食券を購入。今日は2食連続ということでおとなしく「小ラーメン」(650円)と、全メニュー制覇のためには避けて通れない(?)「缶ウーロン茶」(100円)をチョイスする。そうえいばソフトドリンクがメニューにある二郎はここだけだよな。あっ、府中のコーヒーが有るか(^^;)。

なお、最初間違って新札を投入したところ案の定使用不能。二郎のために財布の中に確保してある旧札を入れ直す。ちなみに他の客が一万円札の両替を頼んでいるのを見たところ、店員は全て旧千円札で返していた。おそらく旧千円札を多めに確保してあるのだろう。しかしそろそろ券売機を新札対応にしないと、店側も客側も余計な手間が増えそうだな。

カウンターに座り食券を提出。この時携帯メールを見せて今月のサービス品「焼き餅」を依頼する。現在では二郎メルマガは6軒で導入されているが、考えてみればここが元祖だよなぁ。いいサービスを思いついたものだと店主に拍手を贈りたい。

店員は店主と助手の2名。助手はたしか先日まで新代田にいた人だ。どうやら仙川店再開に伴い、二郎グループ内で助手の人事異動があったもよう。

席に着きしばらくすると缶入りの烏龍茶が出て来た。銘柄は「和香園」という聞いたことのないものだ。販売者を見るとパナバックとかいう大阪の会社。内容量は340gと書いてあった。味のほうはごく普通のウーロン茶。ちなみに今日初めて気付いたが、券売機のところにサンプルとしてこの空き缶が置かれていた。


缶ウーロン茶(100円)

ところでサービス品の焼き餅だが、一体どう調理するのだろうと見ていると、厨房に家庭用の電気オーブンが置かれていて、そこで注文が入る度に焼いているようだった。餅はたぶんサトウの切り餅などの既製品と思われる。

さて、出来上がったようだ。助手から「ニンニク入れますか?」と声がかかる。そこで「ニンニク野菜アブラ」と言ってから、慌てて「野菜ニンニクカラメ」と言い直す。普段ほとんど「カラメ」コールをしないから、つい間違えちゃったよ(^^;)。まるで初心者のようなミスだな…


小ラーメン(650円)+焼き餅(Jiro Dayサービス) 野菜ニンニクカラメ

スープはカラメでちょうどいいくらいの濃さ。それでも二郎としてはライトな味わいだ。ブタは2枚入り。分厚くて大きいが、うち1枚が軟骨のようなコリッという食感だった。二郎のブタでこういうのは初めてだ。

サービス品の焼き餅は焦げ目が全く無く、やや硬い焼き上がり。これは電気オーブンを連続して作動させたためサーモスタットが働き、電熱管が途中で消えたのが原因かもしれない。個人的にはふっくらと焼きあがった餅のほうが好きだが、あくまでもサービス品なので有り難く頂く。余談だが、私は自宅でカップ麺を食べる時にもよく餅を入れて食べるので、ラーメン+餅という取り合わせには特に違和感は無かった。

200410月23日(土)

土曜日限定の「お持ち帰りつまみ豚」目当てで訪問。ちょっと早く着いたので先に向かいの模型屋へ。店内から二郎を見ると、そろそろ並ぶ人が出て来たので行列に加わる。そして11時の開店とともに店内へ。この時点で待ち客は5〜6人。

今日は「小ラーメン」(650円)、「生卵」(50円)、そして「お持ち帰りつまみ豚」(500円)の食券を購入。そう言えば生卵が「食券メニュー」として存在する「二郎」は現在ここだけだよな(現金メニューとしてなら池袋、荻窪、蒲田等にも有り)。

カウンターに座り食券を提出。するとすぐに透明なポリ袋に入ったつまみ豚が渡された。今日の店員は、先日の関内店でもヘルプに来ていたメガネの助手と坊主頭の助手の2名体制。この店で店主不在に当たったのは初めてである。BGMはいつも通りFMラジオ。店内は気付くと満席になっていて、店外に待ち客も出始める。

さて出来上がった。コールは「ニンニク野菜アブラ」で。まずは生卵を野菜の下に埋めて少し蒸らす。今日のスープは醤油ダレが薄く少し物足りないな。これはここのところ新代田、目黒としょっぱいのを食べたせいだけではないだろう(^^;)。これだったら「カラメ」コールが必要だった。そしてアブラコールでも固形の背脂はあまり無く、ブタの繊維のようなものが載っていた。

ブタは2枚入り。今日のブタは脂身が無く、二郎としては標準的な大きさ。軟らかく味付けもまずまず。半分くらい食べたところで卵を崩して黄身を麺に絡めて食べる。白身も白く塊ってきていい感じに。野菜くずや白身をレンゲですくっているうちにスープを飲み干しそうになったが自粛。最近「小」では明らかに物足りなくなってきたな〜。

食べ終わり店を出ると、制服姿の女子高生が2人並んでいた。二郎で女子高生を見たのは初めてかも?


小ラーメン(650円)+生卵(50円) ニンニク野菜アブラ

お持ち帰りつまみ豚(500円)

で、夜につまみ豚を食す。1パックはマスタード味、もう1パックは豆板醤味と、荻窪店の「ブタのつまみ持ち帰りセット」と同じ構成。ただし細部を見るといろいろと違いを発見出来た。まずは上野毛のほうが豚を細かく刻んである。そして脂身が多い。そのためレンジで温めてから時間が経つと、脂が固まってしまって非常に食感が悪くなった。

あと、それぞれ刻みネギが入っていたが、荻窪店のようなゴマやニンニクは確認出来なかった。また味付けも薄めでちょっと物足りない感じ。総じて荻窪店のほう出来が良いように思えた。

2004年8月26日(木)

今日はJiro Day。ということで3ヶ月ぶりに上野毛二郎へ。11時をちょっと過ぎた頃に到着すると、店内に先客は2人。ここは開店待ちをしなくても基本的にすぐに座れるな。今回は「小ラーメン」(650円)、「つけ麺」(150円)、「ふりふりカレー」(50円)の3枚の食券を買って、カレーつけ麺にしてみる。

席につき食券を提出。この時に携帯メールを見せて今月のサービス品「コーン」を注文する。店員は店主とメガネをかけた助手の2名。店主が帽子をかぶってないのは初めて見たような気がする。出来上がるまで店内を眺める。券売機を見ると、いつの間にか「レンジでチンするご飯」が消えていた。やはりあまり出なかったのだろうか。

さて、出来上がったようだ。コールは「ニンニク野菜」。下の画像では見えないが、コーンはつけダレの中に入っていた。おそらく缶詰の製品だろう。まずは一口。う〜ん、つけ麺+カレーは微妙な味だなぁ…。元のつけダレに酢が入っているので、カレーの風味と酢の酸味がイマイチ合わないような気がした。カレーライスに酢をかけて食う人(いるのか?)ならば問題ないだろうが。

ブタは3枚入り。うち1枚は端っこだったのでサービスか? 以前よりやや小さめで脂身の無い部位だったが、厚みもあり味もまずまず。昨日の新橋店のブタよりも10倍はいい。野菜はもやし中心だが量もそこそこ。というかむしろ野菜に較べて麺の量が少ないような気がした。気のせい?

最後にスープ割りを貰う。すると酸味がいくらか弱まり、あまり気にならなくなった。ワタシ的にはカレーつけ麺はイマイチだったな。


小ラーメン(650円)+つけ麺(150円)+ふりふりカレー(50円)+コーン(Jiro Dayサービス) ニンニク野菜

2004年5月26日(水)

今日は毎月恒例のJiro Dayだ。13時過ぎに到着すると、行列は無いもののちょうど満席。とりあえず「小ラーメン」(650円)と前回売切だった「味付け卵」(100円)の食券を買って待つ。すると店員から大きさだけ訊かれたので「小」と応え、同時に携帯メールを見せて今回のサービス品「きざみ玉葱」を注文。

程なく席があいたのでカウンターへ。今日は店主とメガネの助手の2人体制。ちなみに店内にはアルバイトの募集及び、営業時間延長の貼り紙があった。BGMはいつも通りラジカセからFM。

ここでふと、今日は「小ブタ」を食べようと考えていたことを思い出し、100円玉を差し出して「小」から「小ブタ」に替えてもらった。店に着くまでは「小ブタ」の食券を買うつもりでいたのに、券売機の前に来たらすっかり忘れていたよ(^^;)。

さて、出来上がったようだ。コールは「ニンニク野菜」。なお、きざみ玉葱はレンゲで2杯分投入された。ぽっぽっ屋の「玉葱多め」よりも多めだ。まずは麺を引きずりだして1口。今日はやや硬めの茹で加減だ。

続いてブタを。ブタは小さいのを含めて6片ほど入っていた。今日のブタは大きさは先月来た時よりも小さかったが、軟らかくて程よい味加減。脂身も適度にあって当たりだった。ぶた入りに変更して良かった〜。オプションの味玉は黄身はやや半熟でほどほどの味付け。

ところで注目の「きざみ玉葱」は、わりあいザク切りでなんとなく「イレブンフーズ」を彷彿とさせた。二郎系で玉葱というと、蒲田、ぽっぽっ屋、どっと屋、さぶ郎、辰屋などがあるのであまり新味はないが、シャクシャクとした食感がいいアクセントになっている。最後にスープに浮かんだ玉葱をレンゲですくっていたら、スープもだいぶ飲んでしまった。でも二郎としてはわりとライトなスープなので飲みやすい。


小ぶた入り+味付け卵(100円)+きざみ玉葱(Jiro Dayサービス) ニンニク野菜(750円)

2004年4月26日(月)

今日はJiro Day。13時17分に到着すると店内に先客は4人。まずは「小ラーメン」(650円)の食券を購入。続いて久しぶりに「味付け卵」(100円)を食べようとコインを投入したら売切ランプが点いていた。

席につき携帯メールを見せて今回のサービス品「チーズ」を注文する。入店してしばらくすると、いつの間にか満席に。ここは行列はあまり出来ないけど、気がつくと席が埋まってるというパターンが多いな。店員は店主と、前回もいた助手の他ににもう1人坊主頭の新しい人が加わっていた。

出来上がったので「野菜増しニンニク」とコール。すると新しい助手は「ニンニク増し野菜」ともう1人の助手に伝達していた。まぁどうでもいいが(^^;)。

注目のチーズは、粉チーズをレンゲで2杯振りかけられてトッピング。わりと量は多い。ブタはかなり大きめなものが2枚。シングルCDくらいのサイズだ。これは今まで見た二郎のブタの中では一番大きいかも。ところで粉チーズってスープにあまり溶け込まないんだね。なので最後はスープの底にダマになって沈んでいたよ。


小ラーメン(650円)+チーズ(Jiro Dayサービス) 野菜増しニンニク

2004年2月26日(木)

今日はJiro Day。しかし今月はメールの来る時刻が遅かったなぁ。いつもは前日の夕方には来るのに、今回は22時半過ぎ。今月はやらないのかと思って、90%くらい武蔵小杉店に行くつもりになっていたよ(^^;)。

さて、大井町線に乗って上野毛で下車。改札から115歩で店に到着。これで駅からの距離は、新代田(100歩)<上野毛(115歩)<仙川(165歩)ということが判明した(^^;)。

開店6分前の時点で先客はゼロ。そこで向かいの模型屋で時間を潰したあと、11時の開店後入店する。この時点で客は他に1人だけ。しかししばらくするとほぼ満席になった。

今回は「小ラーメン」(600円)と、新しく始まった「レンジでチンするご飯」(150円)の食券を買ってみた。そして着席する時に携帯メールを見せて、今日のサービストッピング「揚げねぎ」を注文する。店員は店主と、初めて見るメガネをかけた助手。BGMはたぶんFM。

しばらくすると、まず「レンジでチンするご飯」が出て来た。これは店内に置いてあった段ボールから判断すると「サトウのごはん コシヒカリ」のようだ。しかしパックのままというのは少々味気ないなぁ…。まぁ、二郎にそういう部分を期待するのはお門違いなのかもしれないが(^^;)。

続いてラーメンが登場。コールは「ニンニク野菜」。注目の揚げねぎはわりと香ばしく、意外といいアクセントになっていた。次回は白髪ネギとか九条ネギなども試してもらいたいものだ。ただしマルジ西新井のような辛ネギは二郎には合わないと思うのでやらないでほしいけど。

野菜はわりと軟らかめの茹で加減。ブタは2枚入りで、やや歯ごたえがあって味もしみ込んでいなかった。前はもっとトロトロに軟らかかったと思うが…。今回はハズレか。

ご飯は半分はブタを乗っけて「ブタメシ風」に、残り半分はスープを掛けて「おじや風」にして食べてみた。これは別に予想通りの味。しかもレンジで温めたご飯だから、どうしても少し水っぽいのが残念である。

今回の食後感は、揚げネギの苦味が口内に残る感じで、いつもの二郎の食後感とはだいぶ違ったものだった。ところで今日は4月下旬並みの気候だったそうで、結構汗をかいてしまった。


小ラーメン(600円)+揚げねぎ(Jiro Dayサービス)+レンジでチンするご飯(150円) ニンニク野菜

2003年11月26日(水)

毎月恒例のJiro Dayへ。昨日来たメールによると今月のサービス品は「わかめ」だそうである。わかめならスープの味に影響を与えないので、今回はつけ麺にしてみよう。

11時8分に店に到着。すると満席で店外に2名が行列。この店に来るのは6回目だが、開店待ち以外で行列をしたのは初めてだ。10分ほど経つと席があいたのでまずは食券を購入。以前はつけ麺の食券は850円だったのだが、今回は「小ラーメン」(600円)の食券に「つけ麺」(150円)の食券を買い足す形になっていて、都合750円と100円値下げされていた。10月初めからこうなったらしい。やはり二郎で850円というのは高く感じられるからかな。

カウンターに座り食券を提出。同時に「あつもり」の注文とサービス品の「わかめ」を口頭で伝える。店員はいつもの店主と助手の2名だったが、今回は担当が入れ替わっていて、助手が麺茹でとスープ入れ、店主が盛り付けと食器洗いをやっていた。これだと知らない人が見たら助手のほうが店主だと思うかもしれない。

さて、今回はあつもりで注文したので、製造工程を注意して見ていた。すると茹でた麺を水で冷やしていたので、そのあとまた湯通しするのかと思っていたらそのまま丼へ。あれれ、ひょっとして水ではなくお湯で麺を締めていたのかなと思いながらとりあえず丼を受け取る。なお、コールは「ニンニク野菜」。

で、食べ始めると助手から「あ、お客さんあつもりでしたよね?」と言われた。どうやら忘れていたらしい(^^;)。でも既に盛り付けられたものをもう一度作り直してもらうのも時間の無駄なので、そのまま頂くことにした。やはり「あつもり」などというイレギュラーな注文は、混んでる時には避けたほうが良かったのかもしれないな。

ちなみにつけ麺は100円安くなったため、それまで入っていたメンマと味玉(1/2)が無くなり、普通のラーメンの具と同じになっていた。ただしつけダレに入っている刻みネギは健在。なお、サービス品の「わかめ」は思っていたよりも量が多め。これはラーメンよりもさっぱりしたつけ麺のほうにより合うと思った。

麺を具を食べ終わったあと、今回はスープ割りをせずにつけダレをそのまま飲んでみる。すると柑橘系の酸味がかなり感じれた。ひょっとして柚子胡椒でも入っているのだろうか。

先月食べたの「小ぶたダブル」は結構ヘヴィだったが、やはりつけ麺だと量が少なく感じた。次回つけ麺を食べる時は「大」でもイケるな。+50円だし。店を出る時に、再度店員さんから謝罪されてしまいました。

2003年10月25日(土)

Jiro Dayに2ヶ月ぶりに行く。本来なら毎月26日なのだが、日曜日は定休なので1日前倒しての実施だ。電車に乗って10時53分に店へ着くと先客は2人。先頭の人はたしか3ヶ月前のJiro Dayでも先頭に並んでいた記憶が…。

定刻より2分ほど早くシャッターが上がり開店。今回は「小ぶたダブル」(800円)をいってみよう。席につき携帯メールを見せてサービス品の「豆板醤」を注文。二郎と豆板醤というと高田馬場店のつけ麺が思い出されるな。

しばらくすると出来上がったので「ニンニク野菜アブラ」のコール。アブラはデロっとした背脂が数片追加された。出てきたラーメンを見ると豆板醤は見当たらない。どうやらスープを入れる前に投入されているようだ。そのため最初は普通の二郎の味だったが、食べ進むうちに徐々に豆板醤のピリっとした辛さが感じられるようになった。でも隠し味程度でスープの味を変えるほど主張は強くはなかった。

そしてぶたダブルにしたらブタが10枚以上も入っていた。たしか「小」で2枚、「小ぶた」で4枚だと思ったからずいぶんとサービスがいいね。そのうち4〜5枚ほどは半分脂身だったが。今までで最大のブタの量だったので、思っていたよりも腹に堪えたためスープは残す。

2003年8月26日(火)

今日は月1回の上野毛店「JiroDay」である。昨日来たメールによると今回のサービス品は「桜えび風味」だそうだ。ということで車で行ってみた。ウチから上野毛へは環八をほぼ一直線なので、一度車で行ってみたかったのである。しかしやっぱり環八は混んでるねぇ。結局約8kmの道のりで40分かかったよ。それでも電車だと1時間近くかかるのでまだ早いが。

店のちょっと先にある「タイムズ」に車を停める。なんか値下げしたようで「60分100円」と表示されていた。前は20分刻みの料金だったが、これなら時間を気にせずにゆっくり食べられるな。

そして11時25分に店に到着。店内には先客は3〜4人。思ったより客が入っていない。まぁ先月のJiroDayも土曜日にもかかわらずそんなに混んでなかったけど。

まずは「小ラーメン」(600円)の食券を買ってカウンターに座る。実は携帯電話を車の中に忘れてきたので、その旨を伝えて「桜えび」を頼む。しばらくすると出来上がったので「ニンニク野菜増し」のコール。出てきたラーメンを見ると、桜えびが見あたらない。ひょっとして入れ忘れられたか、あるいはメールを提示しなかったのがいけなかったのかと思いつつも食べ始めると、スープにほのかに桜えびの風味が感じられた。

よく見るとスープの底のほうにピンク色をした桜えびのフレーク状のものが沈んでいた。どんなものかというと、ちょうどコンビニなどのおにぎりに入っている鮭フレークを思い浮かべていただければイメージがつかめるかもしれない。「桜えび」というからてっきり干した桜えびがトッピングされるものだと思っていたが、これは意表をつかれた。このへんが「風味」とネーミングした所以なのであろう。結局レンゲも貰わずにスープまで完飲してしまった。次回のJiroDayは何が出てくるのだろうか。

2003年7月26日(土)

今日は上野毛店で毎月恒例となっている「Jiro Day」である。これは毎月26日にメールマガジン購読者対象にトッピングが一品サービスされるというもの。先日やっとメルくるネットに登録したので、本日初めて「Jiro Day」に赴いた。

電車の接続が思ったよりも良くて、開店15分前の10時45分に上野毛に到着してしまった。一応二郎の店先を見てみるとまだ1人しか並んでいない。そこで向かいの模型屋に入って時間を潰すと、店内にも二郎のスープの匂いが流れ込んでいた(^^;)。開店4分前になったところで行列の加わる。この時点で先客は2人。土曜日でしかもJiro Dayでも大して並ばないようだ。

定刻11時にシャッターが上がり開店。この時点で行列は6人だった。まずは食券を購入。「小ラーメン」(600円)と、先日来た時に気になっていた「ふりふりカレー」(50円)を注文する。考えてみれば二郎でつけ麺以外を食べるのは6月5日以来だ。そして席につき食券を提出。この時携帯メールを見せて、今月のサービス品「紅生姜」を頼む。

ちなみに過去の「Jiro Day」のサービス品は以下のとおり。1月・餅、2月・生卵、3月海苔、4月・カレー、5月・鰹節、6月・メンマ。実は「ふりふりカレー」は4月のサービス品が好評だったので、正式メニューに昇格したようなのだ。

待つことしばし、出来上がったようなのでトッピングコール。「ニンニク野菜増し」というと、助手から「ニンニクも多めですか?」と訊かれた。そこで「ニンニクは普通で」と答える。今まで「ニンニク野菜増し」と言って聞き返されたのは初めてだ。こういう場合は「ニンニク普通野菜増し」と言う必要があるのだろうか? 日本語ってムズカシイね(^^;)。

さて、出て来たものは通常の二郎にカレーの粉末がかかっているもの。そして丼の頂上には細切りの紅生姜が鎮座していた。このカレーだが、インスタントカレーの固形ルーの1ブロックを削ったものである。

カレーは粉末がかかっているだけなので、そんなにカレー味が強くないが、スープに溶け込むにつれて徐々にカレーの風味がしていった。なお、紅生姜は実は個人的にはあんまり好きではないので、どちらかというとガマンして食った。ならば頼まなければいいと思うだろうが、「限定」と「無料」というところに負けてしまったのだ(^^;)。

途中でレンゲを貰いスープまで完飲。カレー味の二郎というのもたまには面白いね。ブタも2枚入っていてとても柔らかかった。なお、テーブルに一味唐辛子が置かれるようになっていた。

2003年7月17日(木)

上野毛店でつけ麺が始まった。ということでホントは別の店に行こうと思っていたのだが、予定を変更して東急大井町線で上野毛へ。駅から徒歩1分程度で11時8分に店に到着。店内に先客は3人。まだ昼食には早いせいか空いていた。

まずは「つけ麺」(850円)の食券を購入。850円というのは、二郎系のつけ麺の中では荻窪店と並んで一番高価だ。ところで券売機を見ると、「ふりふりカレー」(50円)なる新トッピングメニューが始まったようだ。これは次回チャレンジしてみたい。

カウンターに座り食券を提出。カウンター上を見ると、メールマガジンの案内が書かれた紙が置かれていた。このメールマガジンに登録すると、店より臨時休業情報・麺切れ終了情報などを配信してくれるそうである。そこで早速アドレスをメモしておいた。

出来上がるまで店内を観察。コンクリート打ちっぱなしの壁にはおなじみの「ラーメン二郎社訓」と、「座右の銘」が貼られていた。「座右の銘」には「山より大きい猪はいない」などと書かれていた。

そうこうするうちにつけ麺が出来上がったようだ。コールは「ニンニク野菜増し」で。つけダレは小さめの丼で登場。中には刻みネギと唐辛子が少々入っている。そして麺の丼には野菜、ブタ2枚、味玉1/2、メンマ、ニンニク。

つけダレは二郎のスープをベースとしながらもちょっと違う風味が感じられた。何か別のダシも使っているのだろうか。そして少し酢が入っているようだ。ブタはとても柔らかい。ただ味はあまり染み込んではなかったが。

最後にスープ割りを貰う。この店は希望しないとレンゲは出ないので、スープ割りと一緒にレンゲも頼んだ。この時点で先客はみんな退出していて、なおかつ後から客も入って来なかったので、店内の客は私1人で貸切状態に(^^;)。二郎では非常に珍しいことである。

2002年12月12日(木)

先月12日に開店したばかりの上野毛店へ行ってみた。ところで上野毛はウチから直線距離だと7kmくらいなのだが、鉄道を使うと3回乗り換えて大回りしなければならず1時間くらいかかってしまった。

11時8分に大井町線・上野毛駅へ到着。この駅で降りるのは初めてである。ラーメン二郎が無ければ一生縁のなかった駅かもしれない。さて、改札口を出て交番の脇を左に曲がる。すると程なく「ラーメン二郎←」という看板を発見。矢印どおりに再び左折するとすぐに店が見つかった。駅から1分もかかったかどうか。駅から最も近い「二郎」かもしれない。

11時10分に店へ入る。店内はL字型のカウンターのみで11席。内装はコンクリート打ちっぱなしである。まだ昼食には少し早い時間帯のためか先客は1人のみ。まだ客が定着していないのかもしれない。

初めての店なので「小ブタ」(700円)にする。そして「生卵」(50円)と「味付け卵」(100円)の食券も同時に購入してみた。これでダブル卵である。両方頼む人はたぶんあんまりいないだろうな。でもマルジでは普通の「ラーメン」には標準で煮卵が入っているので、無料の生卵を頼むと自然と「ダブル卵」になるが。

さて、ラーメンが出来た。コールはいつもの「ニンニク野菜増し」で。生卵はマルジみたいに殻のまんま手渡されるのかと思っていたら、丼の中に初めから入っていた。

麺はやや柔らかめである。これは三田本店に近い感じだ。つい先日まで本店で修行をしていたため必然的に似てしまうのかもしれない。そして麺の中に「はじろう」(※)を発見! 

※はじろう…製麺する時に出来る端っこの太い部分。普通は捨てると思うが二郎の場合そのまま使用されることがある。通常の麺よりもぶっとく歯ごたえがあるので、それが入っていると喜ぶジロリアンがいる。

ブタは4枚入り。ちなみに味玉は黄身がやや半熟気味だったが、それほど特筆するようなものではなかった。テーブルにはホワイトペッパーのみ。レンゲも基本的には無いが、女性客や希望者には出しているようだった。

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